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2017年11月30日木曜日

DIVEプロデュースの顔合わせ 更新

ひー!
文字化けしているー!!!
なぜー!?
失礼いたしました・・・

DIVEプロデュース 
大阪シアターフェスティバル 演劇EXPO2018
『流れんな』の顔合わせがございました!

少し早めの顔合わせでございます。
す、す、素敵なメンバーでございますー!
よろしくお願いしまーす!


公演詳細
DIVEプロデュース 
大阪シアターフェスティバル 演劇EXPO2018
 
『流れんな』
 
作=横山拓也(iaku)
演出=樋口ミユ(Plant M)
 
異なる劇団で活躍する演劇作家のコラボ作品をプロデュースして大阪の現代演劇の魅力を伝えてきたNPO法人大阪現代舞台芸術協会(DIVE)。今回は「まち×恋×物語」をテーマに「大阪シアターフェスティバル 演劇EXPO2018」を2018年2月5日(月)~18日(日)に開催します。2月15日~18日はウイングフィールドにて、軽妙な関西弁の会話劇で人気があるiaku 横山拓也の『流れんな』を、コトバ・身体・空間を駆使しながら力強く濃密な作品をつくるPlant Mの樋口ミユの演出で上演します。
様々な問題に流されながら苦しみ生きる人々を緊張感あふれる独特の劇世界で創り上げます。
 
あらすじ:
タイラギの貝漁で栄えた小さな港町、久寿尾。
港からほど近い食堂「とまりぎ」
この店の長女、睦美は家族のために献身的に働き未だに独身でいる。
母親が店のトイレで倒れたのは睦美が中学校1年の頃。
1歳にも満たなかった次女のサツキは母親の記憶を持たない。
時間とともに流してしまいたい記憶を流せないまま持ちつづける睦美と、
流してしまえるほどの思い出を持たないサツキ。
この小さな食堂に、ある日、波乱の波が押し寄せる。
 
出演:
宮川サキ(sunday)
髙道屋沙姫(かまとと小町)
有北雅彦(かのうとおっさん)
桐山泰典(やみいち行動/中野劇団)
豊島祐貴(プロトテアトル)
 
日程:2018年2月
15日(木)19:30
16日(金)15:00/19:30
17日(土)14:00/ 18:30
18日(日)11:00/15:30
※受付・開場は開演時間の30分前
 
チケット:日時指定・自由席
当日 一般3,300円/25歳以下・障がい者2,800円
予約 一般3,000円/25歳以下・障がい者2,500円
高校生以下 一律500円
ようおこし割 一律500円
※ようおこし割は、近畿2府4県以外に在住・通勤・通学の方が対象
※25歳以下・障がい者・高校生以下・ようおこし割は要証明
 
チケット発売日:2017年12月2日(土)10:00
チケット取扱:
WEB= https://www.quartet-online.net/ticket/nagarenna_higu
MAIL=diveosaka@gmail.com
TEL=090-9696-4946(前田) ※10:00~19:00
 
会場:ウイングフィールド http://www.wing-f.co.jp/
大阪市中央区東心斎橋2丁目1−27 周防町ウイングス6階 TEL=06-6211-8427


 セクシーサキ!

2017年11月29日水曜日

『blue film』顔合わせ

金沢公演あたりからふくらはぎが怪しいワタクシでございます。。。
2年ほど前でしょうか・・・
ふくらはぎの筋肉がぶった斬れたことがございましたわね・・・
本番前にブチ切れて。
2週間ほどの車椅子生活を余儀なくされた悪夢。
ああ、悪夢。
どうしてそうなったのかを後から考えますと。
冷え。
冷え。
冷えているのに、瞬間、ズバッと体を動かしたがゆえの、ブチ切れ。
きっと冷えなのだわ。
用心しなくては、だわ。
レッグウォーマなどという洒落たものではなく、
足首を温めることに特化した足首ウォーマーをしなければならないほどではないけれど、
来年あたりからは導入しようかと考えております。
足首がなんだか異様に冷え始めたら、女子の皆様、
もういい年齢なんだとご自覚くださいませ。
ワタクシも自覚します。

さて、自覚も済んだ今日このごろ。

『blue film』顔合わせでございました。

12月にワタクシがnoyRの公演がありまして大阪におりませんので、
少し早めの顔合わせでございました。
大浦千佳嬢は東京で公演のため欠席でございましたが、あん、残念。
一度、読み合わせをいたしまして、
はあっうっっ! 
この座組になって本当に良かったと思ったのでございます。
深津さんを知っている人と、知らない人と、入り混じっております。
深津さんを知らない20代の役者さんに、
どうしても出演してもらいたかったのでございます。
それはなぜかというのは、また追い追い。

さて、早割チケットのご予約は11月末まででございます。
予約フォームはこちらからー!

1日きりの平日のみの公演となっております。
開演時間は18時です。

公演詳細
深津演劇祭〜深津篤史コレクション舞台編〜参加作品
『blue film』ーたった1日きりの戯曲公演ー
作 深津篤史
演出 樋口ミユ
出演 
出口弥生
中野聡(宇宙ビール)
橋本健司(桃園会)
堀井和也
ののあざみ
長谷川りか(VOGA)
河ヱ仁美(劇団ふぞろいぞろい)
石畑達哉(匿名劇壇)
西村智之(近畿大学舞台芸術専攻)
山田一幸(朱亜shu-A)
猿渡美穂(宇宙ビール)
橋本浩明
大浦千佳
STAFF
舞台監督 河村都(CQ)
演出助手 江頭りか子
音響 近松祐貴 
照明 山口星
制作 竹内桃子 
制作協力 尾崎商店

場所 
AI・HALL 伊丹市立演劇ホール

日時
2018年1月17日(水曜日)18時開演(開場17時30分)


料金 
早割先行販売2500円
(チケット発売予定日11月1日〜11月30日)
前売り2800円(チケット発売予定日12月1日〜)
当日3000円
高校生以下前売り当日ともに500円
お問合せ 
plant.miyu@gmail.com

顔合わせの時の写真を出口さんが撮ってくれたりしたのですが、
ちょいちょいとパジャマ姿の出口ここねさんが映り込み、
なんだかよく分からないシーンの写真になってしまって、やはり使えないという。
い、いかん、これではお正月で集まった親族みたいではないかっ。

とうわけで、チラシをどうぞー。

2017年11月24日金曜日

イケメン落語

い・・・・・・イケメン落語て・・・

というわけで、はい。
唐組から戻ってきてからは、こちらの原稿の手直しに追われておりました。

イケメン落語ですって!?

古典落語がスマホで読める小説 になりました。
そして挿絵の男子たちが全てイケメン。
落語なのにイケメン。
だからその名もイケメン落語。
お世話になっているパルソラさんとソニーさんの共同制作。

「イケメン落語・・・」と口にするたび、ネーミングの良さになんだか笑えます。
イケメンて・・・
私も何作か書いておりますが、 リリパのふっこさんも書いてはりますー!
落語といえば、ふっこさんだもの。
 
イケメン落語のツィッター はこちら。
https://twitter.com/ikemen_rakugo/status/933909982394777600

イケメン落語 第1弾!!
Reader Store先行配信&限定描き下ろし特典付き!
人気の落語の登場人物が、全員イケメンに!
涙と笑いの滑稽噺・人情噺でイケメンたちが歌舞いて魅せる!
人気漫画家の丸木戸マキや高崎ぼすこらがヴィジュアル担当!
スマホで読みやすいコミックノベル!

ですって。

本日より配信がスタートでございます。
まずは、ご協力いただいているソニーの運営する電子書店、
ReaderStoreからの先行配信となります。

特集URL(ReaderStore先行配信!! イケメン落語 第1弾)
https://ebookstore.sony.jp/stc/article/campaign/1936/

深津篤史演劇祭 『blue film』早割チケットのご予約は11月30日まで

深津篤史演劇祭 
『blue film』早割チケットのご予約は11月30日まででございます!
17日の1回公演のみでございます。
平日なのですが、17日にこだわりたかったのでございます。
色んな方に、え? 大丈夫? と言われます。
極端だねぇと言われます。
大事なことはいつでも一瞬でしかなかろう、
と思うからでしょうか。
ぜひお越しくださいませ。

ご予約はこちらからー!
チケット予約フォームに飛びますー。

『blue film』 -たった1日きりの戯曲公演
深津篤史
演出 樋口ミユ
 
出演 
出口弥生
中野聡(宇宙ビール)
橋本健司(桃園会)
堀井和也
ののあざみ
長谷川りか(VOGA)
河ヱ仁美(劇団ふぞろいぞろい)
石畑達哉(匿名劇壇)
西村智之(近畿大学舞台芸術専攻)
山田一幸(朱亜shu-A
猿渡美穂(宇宙ビール)
橋本浩明
大浦千佳

STAFF
舞台監督 河村都(CQ
演出助手 江頭りか子
音響 近松祐貴 
照明 山口星 
制作 竹内桃子 
制作協力 尾崎商店 
 
場所 
AIHALL 伊丹市立演劇ホール

日時
2018117日(水曜日)18時開演(開場1730分)

料金 
早割先行販売2500円(チケット発売予定日11月1日〜11月30日)
前売り2800円(チケット発売予定日12月1日〜)
当日3000
高校生以下前売り当日ともに500

お問合せ 




2017年11月21日火曜日

唐組 金沢公演が無事に終わりましたー!

唐組、金沢公演が無事に終わりました。
これで全ての公演が終わりました。
観に来てくださった皆様、本当にありがとうございました。

金沢は・・・
ツンデレの気候でございました。
今、晴れていたかと思うと急に大雨になり、そしてまた晴れるという・・・
さらに 生まれて初めて雹を体験いたしました。。。。

目まぐるしく変化する空模様と紅テントは妙にマッチングしておりましたが、





夜中の雹の襲来で、楽屋テントの骨組みが崩壊するという・・・
テント番だった清水くんが、
「目の前で起こっていることは、夢じゃぁないかと・・・」
と、瞳孔の開いた目で言うておりました。

そういえば、あの日の夜中12時頃、
ホテルのエレベーターの前で久保井さんの姿を偶然に見つけて、
「あれ? どこかにお出かけですか?」
と聞くと、
「うん、テントに行ってくる」
「え!? 今から!?」
「テント番から連絡入って」

どうやら久保井さんがテントに着いたその後に、楽屋テントが吹っ飛んだそうで・・・
雹って、雨のようにすぐに流れないのでテントの天井にこんもり溜まるそうです。
雨や雪と違って、雹は音が凄い。
バラバラと、まるで銃撃戦がこっちに近づいてくるみたいな音が向こうの空から聞こえるんですと・・・

雹・・・見てみたいなと思っていたら、
テントを片付ける日に、出くわしました。
トラックに積み込んでいるときにバラバラと。
「樋口さん、早くテントに入ってください」
と、確か川口くんに言われたけれど、

「で、でも、ひ、雹を・・・実感してみたい・・・!」

と、雹が降ってくる方向を向いたとたん、

「いてぇいてぇ!」

顔に当たる雹がめちゃくちゃ痛かった。
小石なみ?
立っていられなくて唯一まだ立っていた物置テントに入る。
そして風でテントが倒れそうになるのを内側から数人で支えるという。
10分もすれば雹は通り過ぎた。
恐ろしいぜ、金沢の雹。

誰も怪我なく無事に終わって何よりでございます。

何気ない一言から始まった唐組参加について、
唐組の創作体験をまとめてブログに随時アップしていこうかと思いますー。

唐組の皆様、客演のみなさま、そして観に来てくださったお客様、
本当にお世話になりました。
ありがとうございます。

2017年11月14日火曜日

静岡公演が無事に終わり、次はー!

静岡公演が無事に終わりました。
観に来てくださったみなさま、
本当にありがとうございました!
そして、静岡公演でお世話になったみなさま、
本当に心から感謝でございます!
オー! 静岡!!
ありがとうございました!

そして、テントはまたたたみ、、、
次の場所へと移動いたします。
今度は金沢!!
ドリちゃんがいたところへ!!

●金沢=金沢市民芸術村・憩いの広場 

               特設紅テント


11月17日(金)18日(土)


金沢前売り開始 10月1日(日)

問合せ=金沢泉鏡花フェスティバル委員会

(事務局:金沢市文化政策課内)

TEL 076−220−2442 

E-mail kyokafes2017@city.kanazawa.lg.jp

 

チケット取扱所=唐組 03-3330-8118

チケットぴあ Tel 0570-02-9999(Pコード457-005)

イープラス http://eplus.jp/karagumi/

シバイエンジン

 

[入場料] 前売券3,500円 当日券3,600円

  学生券3,000円(劇団でのみ販売)当日受付で学生証をご提示下さい。

※入場整理券(前売券と引き換え)及び当日券は、午後2時より受付にて発行致します。

※独立した幼児以外の幼児は入場をご遠慮下さい。

 

問合せ=唐組

 ☎/Fax03-3330-8118

(緊急連絡先 

     ☎090-4675-8033)



2017年11月12日日曜日

静岡公演でーす!

静岡公演初日があけました!
観に来てくださった皆さま、
本当にありがとうございましたー!!
そして、12日本日が静岡公演楽日でございます。静岡の皆さま、ぜひ観に来てくださいませ。紅テントの向こう側にかすかに夕暮れの富士山が見えます。
晴れてよかった、、、
快晴、、、
なんて素晴らしいの!!
今日も19時開演でございます。
お待ちしております。

2017年11月10日金曜日

演劇EXPO2018『流れんな』の公演情報です

演劇EXPO2018『流れんな』の公演情報



公演詳細
DIVEプロデュース 
大阪シアターフェスティバル 演劇EXPO2018

『流れんな』

作=横山拓也(iaku)
演出=樋口ミユ(Plant M)

異なる劇団で活躍する演劇作家のコラボ作品をプロデュースして大阪の現代演劇の魅力を伝えてきたNPO法人大阪現代舞台芸術協会(DIVE)。今回は「まち×恋×物語」をテーマに「大阪シアターフェスティバル 演劇EXPO2018」を2018年2月5日(月)~18日(日)に開催します。2月15日~18日はウイングフィールドにて、軽妙な関西弁の会話劇で人気があるiaku 横山拓也の『流れんな』を、コトバ・身体・空間を駆使しながら力強く濃密な作品をつくるPlant Mの樋口ミユの演出で上演します。
様々な問題に流されながら苦しみ生きる人々を緊張感あふれる独特の劇世界で創り上げます。

あらすじ:
タイラギの貝漁で栄えた小さな港町、久寿尾。
港からほど近い食堂「とまりぎ」
この店の長女、睦美は家族のために献身的に働き未だに独身でいる。
母親が店のトイレで倒れたのは睦美が中学校1年の頃。
1歳にも満たなかった次女のサツキは母親の記憶を持たない。
時間とともに流してしまいたい記憶を流せないまま持ちつづける睦美と、
流してしまえるほどの思い出を持たないサツキ。
この小さな食堂に、ある日、波乱の波が押し寄せる。

出演:
宮川サキ(sunday)
髙道屋沙姫(かまとと小町)
有北雅彦(かのうとおっさん)
桐山泰典(やみいち行動/中野劇団)
豊島祐貴(プロトテアトル)

日程:2018年2月
15日(木)19:30
16日(金)15:00/19:30
17日(土)14:00/ 18:30
18日(日)11:00/15:30
※受付・開場は開演時間の30分前

チケット:日時指定・自由席
当日 一般3,300円/25歳以下・障がい者2,800円
予約 一般3,000円/25歳以下・障がい者2,500円
高校生以下 一律500円
ようおこし割 一律500円
※ようおこし割は、近畿2府4県以外に在住・通勤・通学の方が対象
※25歳以下・障がい者・高校生以下・ようおこし割は要証明

チケット発売日:2017年12月2日(土)10:00
チケット取扱:
WEB= https://www.quartet-online.net/ticket/nagarenna_higu
MAIL=diveosaka@gmail.com
TEL=090-9696-4946(前田) ※10:00~19:00

会場:ウイングフィールド http://www.wing-f.co.jp/
大阪市中央区東心斎橋2丁目1−27 周防町ウイングス6階 TEL=06-6211-8427

○堺筋線長堀橋駅7番出口を出て右折。堺筋を南へ約3分。
○御堂筋線心斎橋駅4-B出口を出て東南へ約10分 ※ただいま最寄りである6番出口は工事中です。
※会場にはお履物を脱いでお入りいただきます。お履き物を入れる袋を入口にてお渡しします。
※桟敷席が多くなっておりますので、特別な配慮がご必要な場合は事前にお問合わせください。

スタッフ:
作=横山拓也(iaku)/演出=樋口ミユ(Plant M)/舞台監督=河村都(CQ)
音響=金子進一。(T&Crew)/照明=皿袋誠路(PAC West)/舞台美術=柴田隆弘
映像=土本ひろき(evkk)/衣裳=植田昇明(kasane)
宣伝美術=山口良太(slowcamp)/宣伝写真=堀川高志(kutowans studio)
制作=前田瑠佳(エイチエムピー・シアターカンパニー)

助成=アーツサポート関西 公益財団法人大阪コミュニティ財団(匿名基金No.22) 大阪市 芸術文化振興基金

提携=ウイングフィールド/企画・製作・主催=NPO法人大阪現代舞台芸術協会(DIVE)
プロフィール

ウェブサイト:http://www.ocpa-dive.com/
Facebookページ:https://www.facebook.com/diveosaka/
Twitter:dive_osaka

2017年11月9日木曜日

紅テントが建つさまを動画で

今週末は静岡公演でございます。
紅テントが建っていくさまを動画でご覧くださいませー!
にょきにょき、突き立っていきます。


これを6本分でございます。
人力です。


地面に鉄の杭を打ち込みます。
テントのさきっぽのロープはこの杭に巻きつけて止めるわけでございます。


ぎゅーんと建った後に、微調整をいたします。
ロープをこっちにちょこっと引っ張り、
あっちにちょこっと引っ張り、


まだこれで完成ではございません。
横の幕をつけて扉をつけるのですが、
屋根のテントが建ちましたー。


赤テントが建つのをみるのが3回目ですが、
やはり、
ん? デジャヴかな? 
神保町の公演が遥か彼方でございます。

静岡公演
●静岡=駿府城公園 富士見広場
(JR「静岡」駅北口より徒歩15分、
 県庁裏の二ノ丸橋を渡り左手。坤櫓(ひつじさるやぐら)前)

2017年11月11日(土)12日(日)

問合せ=紅テント静岡公演を応援する会 090-3697-9044

チケット取扱所=TSUTAYAすみや本店、サールナートホール、水曜文庫

2017年11月6日月曜日

鬼子母神の公演が無事にー!

東京公演が無事に終わりました。
雨の公演が続き、台風も、、、2回も、、、
観に来てくださった皆さま、
本当にありがとうございました。
そして、鬼子母神さま、お世話になりました。
ありがとうござます。

明日はテントをたたみ、たたみ・・・
お片づけでございます。
そして積み込みます。
きっとまた、あの、不思議な気分になるのでございましょうね。
そして秋も深まって冬に突入しているこの季節もあいまって、
稽古のはじめの9月のことが、まるで前世くらい昔のように思われますわね。。。

自分の旅公演の荷物をまとめながら、
もっと、もっとコンパクトにならないだろうかと考えております。もっと、もっと軽量化を!

2017年11月5日日曜日

演劇ユニットnoyR.vol.6  公演情報です 『ニーナ会議 ーかもめよりー』

 演劇ユニットnoyR.vol.6 『ニーナ会議 ーかもめよりー』



【noyR.vol.6『ニーナ会議-かもめより-』チラシ完成】
上演場所は、横浜市中区若葉町に新しくできた劇場「若葉町WHARF」。noyRでは珍しい、劇場での公演で、チケット発売日は11/11(土)10:00からです。
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
演劇ユニットnoyR.vol.6 『ニーナ会議 ーかもめよりー』
〇原作=A.チェーホフ 〇構成・演出= 樋口ミユ(Plant M)
〇日時=2017年12月28日[木]19:00開演
        12月29日[金]13:00開演/18:00開演
○会場=若葉町WHARF(https://wharf.site
・京急本線「黄金町」から徒歩4分、「日ノ出町」から徒歩8分
・地下鉄ブルーライン「阪東橋」から徒歩7分
○チケット料金[全席自由・日時指定]
        一般前売 3,000円/当日 3,500円
○チケット取扱い・お問合せ(11月11日発売開始)
 ・WEB=http://481engine.com/rsrv/webform.php?sh=2&d=11eeba01d5
 ・電話=090-4741-0041(演劇ユニットnoyR制作)
〇出演=大木実奈、仲道泰貴/
大道朋奈、岸本昌也、富岡英里子、平井光子(重力/Note)
○ピアノ演奏=黒木佳奈(疎開サロン)
○舞台監督=吉成生子  ○照明=横原由祐 ○衣装=引田結香
○写真撮影=伊藤華織  ○チラシデザイン=岸本昌也
○制作=吉川剛史     ○企画・製作=演劇ユニットnoyR

鬼子母神にしゅうめでーす

鬼子母神の本番、二週目。
3日の金曜日は、は、は、晴れましてございますー!
久しぶりのお天道様。
お日様って、、、なんて素敵なんだろうと再確認でございました。
そして、本日4日も、一瞬パラリときましたがっ!!
無事にー!!
満月が綺麗でございました。
観に来てくださった皆様、ありがとうございます。
明日もきっと晴れますわね。
東京公演は明日が楽日でございます。

●  雑司ヶ谷・鬼子母神
(「池袋」駅・都電荒川線「鬼子母神前」駅・副都心線「雑司ヶ谷」駅下車)http://goo.gl/maps/FLs8W 

11月5日(日)

チケット取扱所=唐組 03-3330-8118
チケットぴあ Tel 0570-02-9999(Pコード457-005)
イープラス http://eplus.jp/karagumi/
シバイエンジン

[入場料] 前売券3,500円 当日券3,600円
  学生券3,000円(劇団でのみ販売)当日受付で学生証をご提示下さい。
※入場整理券(前売券と引き換え)及び当日券は、
午後2時より受付にて発行致します。
※独立した幼児以外の幼児は入場をご遠慮下さい。

問合せ=唐組 ☎/Fax03-3330-8118
(緊急連絡先 ☎090-4675-8033)

雨天決行、というか台風でも決行

[問合せ]
問合せ=唐組 ☎/Fax03-3330-8118
一般社団法人劇団唐組〒165-0034 東京都中野区大和町4-3-9
(緊急連絡先090-4675-8033)
唐組公式情報 http://s.ameblo.jp/karagumi