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2014年2月28日金曜日

うんこめ

自分のことをうんこめ、
と100回呼んで前向きになろう。
後ろ向きなんだか前向きになんだか。
 

2014年2月26日水曜日

戻ってまいりました!

九州福岡から飛行機で戻ってまいりました。
飛び立って小さく遠くなっていく街並みを見たら、
なぜか泣けた。
それは別れが悲しいというものではなく。
感傷的なものではなく。
この感覚を表す言葉をこれから長い時間をかけて探してみようと思う。
小さくなる建物のどこかに、
まだ稽古をしている自分たちがいるのだと思った。
飛行機に乗らなかった自分がそこに残っている。
いつかまた戻ってきた時に、残った自分と飛び立った自分が融合するのだと思う。

時間というものが超える時がある。
まさしく高校時代の友人と会った時がそうだなと思う。
瞬間的にその時代に戻るのは、
高校生のままの自分がどこかにいて、
今の自分とぴったりと重なるような気がするからだ。
だから今度もし、
久留米に行くことがあったらきっと。
そこに残っていたもう一人の自分と、
残らなかった自分がぴったりと重なるのだろうと思う。

なんだか抽象的。
では久留米に残った自分はどこにいるのだ?
ということになる。
ここにいるのでございますよ。
彼女たちのなかに。













2014年2月24日月曜日

無事に公演が終了いたしました!

無事に、怪我なく公演がおわりましたー!誰もケガなく終わって一安心でございます。公演が終わるといつも思います。
ケガがなくてありがとう。
劇団アグリーダックリングはケガの宝庫でございましたから。
公演中のケガには人一倍敏感でございます。
 
ご来場くださいました皆様、ありがとうございます。
 
大谷短期大学の皆様もー!
 
大阪に戻ったらゆっくり振り返ってみましょう。とりあえず今は、荷造りをしております。
 
全裸で。

2014年2月21日金曜日

照明と音響とともにー

転換稽古の様子を激写。
 

今回は3つ連続上演でございまして、
いとーくんチームを上演して休憩、
そしてももさんチームを上演して休憩、
そしてワタクシたちのチームの上演となります。
休憩の間にえっさえっさ、転換をいたします。
そのための、お稽古。
帽子をかぶっている背中はいとーくん。
本日、いとーくんの奥様がいらっしゃって差し入れを頂きました!


ミスド大好き!
みっつももらってしまいました。
制作のあゆさんと、

「できた嫁さんだ」

と感心しまくる。

劇場入りをすると、夕飯にお弁当が出るのでございますが、
ワタクシ、胃が弱虫なのでお弁当ひとつまるごと食べられません。
残すのももったいないし、悪いのでお弁当は辞退しまして、
大学すぐ近くにあるクレープ屋さんにいりびたっております。
クレープ屋というか、たこのみ屋というか。
はい、たこのみ。
それはナニかといいますとね。
たこ焼きの材料でお好み焼きを作るという、
斬新な食べ物でございます!
これがっっっ!!
おいしいのでございます!!
上にキャベツとやまやの明太子ソースをかけてもらうという贅沢さ。
明日はチーズを食べよう。




2014年2月19日水曜日

人間だもの

本日は転換とかいろいろあるのかしらー・・・
と、思っていけれど!
朝からずっと稽古がでけたのでスバラシーでございます!

そうそう。
一昨日は大谷短期大学の梁木センセとお話いたしました。
ずーっと演劇をしていはる人はすごいなぁ。

そう、そこ気になっているところで、
うううん!と考えているところなんデスよ・・・!

というトコロをスパッと指摘をくれる。
そりゃそうだ。
人生のほとんどの時間を、演劇について考えているのだもの。
演劇を考えるってことは、人間を考えるってことだ。
人間を考えるってことは、人間をとりまく状況、環境までも考えるってことだ。
状況とは、ただいま、だ。
今。
今っていうことは、つまり未来ってことだ。
今なんてすぐに過ぎ去るから。
未来ってことは、まだ見ぬものだ。
イマダ見ぬもの。
手にとれぬもの。
しかし在るもの。
それを、在る、と思うのは。
今がイマだと思うのは。
イマが未来につながっていると思うのは。
そう考えているのは。
やっぱり人間だ。

どうしてあんたはここにいるのよ?

という問いかけの夢を見た。
悪夢に近い。
今朝は悪夢で目が覚めた。
いつもよく夢に出てくる階段上がって畳の二階の部屋。
普通の家の階段ではなくて、
踊り場もなく、六畳くらいの部屋の一枚の畳の半分がすぐ階段という、
昔の家の造りのような。
その階段に中年女が腹這いになってはいずり上がってくる。
そして問いかけられる。

どうしてあんたはここにいるのよ?

それが妙に怖くて。
昼のひかりが畳に差し込んでいたから暗い感じの夢ではなかったが。
その中年女が怖い。
ただの中年女なのに、なぜか怖い。
で、ワタクシはどこからこの風景を見ていたかというと、
それが定かではないのだなぁ。
ユメウツツでぼんやりと目をあける。
夢とホテルの一室が混ざり合う。
ぼんやり見えているのはパソコンとかCDが積まれたホテルの机なのに、
なんだか体が重たいのだ。
それはたぶんまだ夢の続きが体に残っているからだと思う。
乗っかってるんだ、あの中年女が。
だから、たぶん夢の中では、ワタクシは階段だったんじゃないかと思う。
中年女が腹這いで這い上がってきたあの階段。
・・・・・・ああ、乗っかってる・・・・・・
と、ぼんやりと思った、かな。
ホテルの部屋なのに、夢の中年女が腰のあたりに乗っかってる、
という風景も同時に見えるから夢と現実がごちゃごちゃしてる。
夢が消えたか、中年女が消えたのか。
動けないと思っていたのに、ゴロンと仰向けになれて目が覚めた。

どうして、と言われてもなぁ。
もし夢の中でワタクシが階段だったなら、そんなこと問いかけられても困ります。

2014年2月18日火曜日

仕込みがまじまりました!

仕込みが始まりましたー!
勝手がわからないワタクシたちは楽屋へ。
明日は罪罰チームの明かりづくりで、
増殖チームとワタクシの白いチームは明後日に明かりづくりでございます。
ちらりと舞台を覗きにいったり、
演出のいとーくんとお話したり。
明日は朝からまたもや稽古。
まだまだ変化できるから、
稽古は楽しいのでございます!
 
そして外に出ると、、、
横殴りの雨。
翼の折れたエンジェル。
 
本日は豚バラの串焼きを食す!

2014年2月16日日曜日

もう明日は仕込みですってー!!

はやっっっ!
なんて時間は早くすぎてしまうんでしょ!
もう明日は仕込みでしてよー!
きあー!
3週間も久留米にいるのに、さほど久留米の町を知らない・・・
ワシントンホテルプラザに帰るだけ・・・

「白い砂の少女」チームには、やはり“砂”が必要ですの。
しかしですね。
ブツが明日には届かないらしく。
だって東京は大雪ですもの。
ブツは東京からやってくるらしいのです。
届いてくださいませー!
稽古場での稽古は今日でおしまいですが、
スキあらば稽古をしたいですわ。
直前まで発見と変化を。
本番の回数が少ないのがもったいない・・・
いつもいつもそう思いますの。
稽古と同じくらいの日数の本番をしたいものです。
そうすると、また違うステージに行くと思うです。

想さんの台本は、そのよこっちょに哲学の本を置いて読み返します。
毎回読むたびに発見がある。
発見と言いながら、自分の思い込みかもしれない。
でも発見だ。

いちご姫

久留米では、毎年いちご姫という美少女コンテストがあるそうです。
 
あまおう食べました。
稽古場での稽古は明日で終わりでございます。明後日は仕込み。東京はまたもや大雪だそうで、そして東横線の事故にはびっくりでございます。
 
毎日稽古をしていると、当たり前だけれど自分が何を見ようとしているのかがとてもよく分かる。どんなものを観たいのかも、よく分かる。
 
さて。
明日も稽古をしよう。

2014年2月14日金曜日

今週のcan tutkuのお芝居のお知らせですー!

fabricant fin story6 「し き」



【作/演出/出演】
桜井こまり


baghdad cafe')今西刑事( 
 ステージタイガー)  鈴木太海( 
劇団自由派DNA

【日時】
2月14日(金) 15:00~/19:30~
2月15日(土) 15:00~/19:30~
2月16日(日) 13:00~/17:00~
上演時間は約70分の予定です。


【料金】
前売り:2300円 当日:2500円

【お問合せ】
fabricantfin@gmail.com までお願いします。


【ご予約】
上記リンク先該当部分からご予約ください。
 

ゆゆゆゆゆ雪が!!

稽古が終わって西鉄久留米に戻ると、ゆ、ゆ、ゆ、雪がっ!!!
どうりで寒いと思いましてよ。
真っ黒な空から白い雪が降りてきます。不思議だわあ。
白い砂の少女の稽古場で、
ワタクシは白い闇という言葉をつかいました。
暗闇は怖くて当たり前なのだすが、
白い闇は、暗闇よりも恐怖です。
どこまでもどこまでも、
ずっと真っ白。
そのほうが、暗闇よりも恐ろしい。
暗闇は時に安心することがあるけれど、白い闇は安心できない。
何かが、リセットされるような気がするからかもしれません。
本当は、毎日、白い闇の中にいるのかもしれない。
と、思う。
明日起きる時間に目覚ましをセットするのが当たり前で当然で、少し先の未来の、3日先や、1ヶ月先の未来を、在る、と仮定して生きている。
それは至極当然で、そう仮定しなきゃ社会不適合者になっちまう。
そうなのだけれど。
在る、と思って生きているのではないと気づくのだ。
在って欲しいと、願って生きているのだ。

2014年2月13日木曜日

ひたすら、通す。

音響さんがやってきて、
音を出してくださいました。
あそこをもっと、
ここをもうちょいこう。。。
なんて要望を、とても丁寧に考えてくださいます。ありがとうございます。
少女たちは毎日、ひたすら通すのでございます。全体を通して見えてくるもの。
幕があがったら降りるまで終わらない。
どうしたら毎回ファーストタイムになるかな。お芝居てものは不思議だな。
あらゆることを事前に準備しているのに、そこで生きることはいつだってファーストタイムなのだ。
通すたびに発見がある。
発見があるから、楽しい。
楽しいから、やめられない。
やめられないから、
とりあえず生きてられるのだと思う。

2014年2月12日水曜日

スタッフさん打ち合わせなどをー!

はい。本日はスタッフさん見せでございました。その後、テクニカルの打ち合わせをいたしましてございます。
今回のワタクシのプランはですね。
必要なものだけを!!
今回といいながら、いつもじゃん!!
 
こういうの、できますかねえ。
とか言うのだが、
あ、やっぱりそれは必要ないです。
という流れになることが多い。
よくよく考えると、、、
いらないのでは、、、!?
そうしていろーんなものがなくなっていくという。。。
残すものを吟味したい。
 
さて。
これからどんどこ中身をもっともっと、
ぎゅうと詰まったものにして行きたいと思って折おるのでございます。
 
稽古の帰り道にドキドキに出会う。
町の中に、想像の入り口がいっぱいでした!

2014年2月10日月曜日

さささささささむい

一昨日あたり、大阪も東京も雪だったそうで!
こちらが大阪の雪。

 
そしてこちらが東京の雪。
 
 
どちらも雪でございますわねぇ。
久留米のほうは雨まじりの雪が少し降ったくらいで積りはいたしませんでした。
しかし。
寒い。
さむうございます!
お稽古をはじめて約2週間!
明日はスタッフさんに通しをお見せする日でございます。
さあーこれからもっと集中してゆきますわよー!
 

衣装の最終チェック

衣装の最終チェックなどをいたしましたの。
これからは衣装を着てのお稽古でございます。
余分に1着作ってもらいたいくらい可愛いんでございますのよ。
ま、ワタクシは着ても似合いそうにもございませんが、これ少女たちが着るとぴったんこなのだございます。
まさに白い砂の少女。
ふと、これ、アグリっ子たちで演じたらどうなるのかと想像してみたりした。白じゃないわな。
黒だな。
黒い腹の熟女になってしまう。
恐ろしい。

2014年2月8日土曜日

衣装が完全にそろいましてございますー!

はい。衣装がどどーんとそろいまして!
これを着てお稽古をいたしましょう!
しかし、その衣装の写真は!
ございません!

これまたうっかり撮り忘れてしまいました。
今回のお芝居はですね、
テキストでは4人のお芝居なのでございます。
ワタクシ、うんうん唸りまして。
このテキストの中には、無数の少女がいるのだと考えましてございますのよ。
一番初めのプランから、すこーし変化しておりますが、
基本的な考えは、無数の少女、これかわりございません。
いつも思うのは、
「ワタシ」が誰かと会っている時と、
「ワタシ」がひとりでいる時と、
「ワタシ」が大勢といる時と、
それは無数なのではなかろうかという疑問。
それから、誰かと話した時、誰かと時間を共有した時、
そんな時に、「誰か」の言葉が「ワタシ」を創ることがある、
と、思うのでございます。
「ワタシ」とは何か。
でございます。

自分の言葉で。
とか。
自分で考える。
とか。
素晴らしいと思うのでございます。
だけどハタと思う。
「ワタシ」は何で創られているのだろうと。
自分の言葉はどこかで聞いたり読んだりしたもので「ワタシの言葉」は創られていたり、
自分で考えるということは、その土台となるものは、やっぱり誰かを見たりして、
そこで考えたりするもので「ワタシの考え」は創られているのではなかろうかと。
では、「ワタシ」とは何なんだろうか。
「ワタシ」をどう他と区別するのだろう。
だけど明らかに、誰かと「ワタシ」は違う。
共感することはあってもその誰かではない。
だけど、その誰かの言葉や考えを自分の中に入れることは出来る。
そして「ワタシ」は「ワタシ」として確かにある。
「ワタシ」とは不思議なものよ。

そしてまた今日もウンウン唸る。
この寒い夜に。

今年はじめてのきのこが登場いたしました。
きのこイヤーマフラー!
これがあるから耳が寒さで千切れることはございません!
ステキイヤーマフラー。

 
つけるとこうなります!


2014年2月7日金曜日

明日のために出来ること。

明日のために出来ること。
それはきき湯。


お湯に浸かるのが一番でございます。
湯船に浸かることの少なかった20代。
怖い話を聞いてから、もう毎日浸かっております。
それは貴子嬢から教えてもらったこと。
生きていると重力やらなんやらで、内臓は下へ下へと下がっていくそうでございます。
それをリセットするのが、お風呂。
お湯に浸かると内臓がもとの位置へと戻る、リセットされるんだそうで。
1日浸からないともとに戻らずまた下へ下へと下がる。。。
なんだか恐ろしい話でございます。
あと、寝る前にお風呂入るのと入らないのでは次の日の体重がずいぶんと違います。
温めて眠ると体重は増えません。
不思議でございますわね。

しかし冷えは恐ろしい。
温めりゃなんでも治る、とかいう本がありましたが、んなバカな!
と突っ込んでおりましたが、あながちウソじゃない。
というか、冷えが病気を呼ぶのは、まぁ間違いない。

久留米では、本日雪が降りました。
おお。寒すぎ。
暑いのは我慢が出来ますが寒いのは泣けてきます。
だけど稽古場で女子たちは裸足。
おお。風邪をひかないでおくれ。
すこーし、変化が始まりました。
ホテルに帰ってからも台本開いてはウンウン言うておりますが、
素晴らしい日々に感謝でございます。

2014年2月4日火曜日

ご冥福をお祈りします。

「血、切ってみる。」

の舞台写真を撮ってくださったカメラマンの石川隆三さんがお亡くなりになりました。
ご冥福をお祈りします。

誰かの訃報を知るたびに、
どうして人はいなくなってしまうのだろうと考える。
なぜ人はいるのだろう、とも考えてしまう。
いなくなる不思議さは、今生きている不思議さと同じだ。
石川さんがシャッターを切った指はまだこの世界に、指としてあるけれど、
シャッターを切ろうとした意識は、どこに行ったんだろう。

宗教が言うところの死後の世界というものは信じない。
けれど無になるとも思えない。
どこかへ行くのだと思うけれど、そこへはまだ行ったことがないから分からない。
想像するだけだ。

誰かの訃報を知るたびに、
いなくなってしまったたくさんの人のことが思い出される。
皆はどこへ行ったんだろう。
まだ行ったことがないから分からない場所へ、みんな行くんだろうか。
時間と空間に縛られない場所があるんだろか。
そこは安らげるんだろうか。
苦痛がなくなるんだろうか。
光はあるんだろうか。
闇もあるんだろうか。
静かなんだろうか。

なんてことを考えながら、パソコンのキーを打つ自分の指をまじまじと見る。
動いている。
細かく動かすことも出来るし、
大きく動かすことも出来る。
指先に血が流れていることを、少し集中して感じ取ってみる。
血流によって指がかすかに揺れる。
ああ、流れているんだと思う。
この細やかな機能は、「血よ、流れろ」なんて意思で動いているわけではない。
副交感神経と交感神経の~
なんてことを言いたいわけじゃない。
体があるから意思が生まれるんだろうか。
それとも、やっぱり意思は体とは別ものなんだろうか。
わたし、と思っている、わたしは何なのだろうか。
どこから来たんだろうか。
飛んできたんだろうか。
浮かび上がってきたんだろうか。
ポン、とはじけたんだろうか。
流れてきたんだろうか。
子どもの頃に浮かび上がった疑問はなにひとつ解決されないまま
ここまで時間が過ぎてしまった。
今日もまた解決できない問いに埋もれてしまう夜になる。

2014年2月2日日曜日

ばくすい

稽古が終わると、スイッチが切れます。爆睡でございます。
言葉の格闘。
言葉の向こう側を探すのが、
稽古なのかしらと思います。

うまいうどん屋があると、スタッフさんから聞きましたので今度はうどんを食べることにいたしましょう。
今日はラーメン。
いや、今日もラーメン。

ニュースは見ないと。
と、テレビをつけるとSTAP細胞、リケジョの嵐でございます。
人間の細胞。
ありえない発見。
でも事実。
すげいことだ。
もしかしたらこの先、
外部からのストレスではなくて、
人間自らかけたストレスで変化して進化することもありえるのかしら。
STAP細胞から人間の進化を考えたりしてみる。

2014年2月1日土曜日

波平さん

猫好きになったのは、小鉄が好きになったからでした。
子どもの頃に観たアニメにはいつも永井さんの声があったなあ。
ご冥福を祈ります。
 
そんななか。
ただいまの稽古場には、波平という愛称の役者さんがいらっしゃいます。
なんだか少しだけうれしい。

すこぉーしずつ。
すこぉーしずつ。
変化が見えるようになってくる。
それはささいなことでかまわない。
大波もさざ波から始まるものでございます。

演出助手の智葉さんを激写。

本日のデザートは洋ナシの缶詰。