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2011年7月30日土曜日

問題はですね

無事初日があけました。
そして明日はもう楽日。

ご来場頂いた皆様本当にありがとうございます。

あら。
ブログが滞っておりますね。。。

いや、問題はですね、ワタクシのパソコンを
公演で使っているということでございますね。
劇場に置いているということでございますよ。

初日の様子やなんやかんやと綴るつもりがアナタ、
もう楽日なのでございます。

001は10月に神戸、年明けに大阪と実はまだまだ続きます。
変化があれば書き足すなり書き直すなりするでしょう。

2011年7月24日日曜日

只今

001のお稽古参加中でございます。

今日はののあざみ嬢が稽古終わりに遊びに来てくれまして。
彼女も稽古終わりで。
しかも彼女、ふたつの現場をかけもちでございます。
お体お気をつけあそばせ。

差し入れのアイスキャンディを食べながら。
夢の話を広げるのでございます。

2011年7月21日木曜日

ダメ妹ですが。

7月11日が、姉の誕生日でした。

すっかり。
忘れておりました。
ダメな妹でございます。申し訳ありません、お姉さま。お誕生日おめでとう。
セクシーな40十代にとって世界はちょろいもんですよ。

お世話になった幼少のころ。
お姉ちゃんっ子でございまして、そりゃあひっきりなしに姉の後ろをついてまわっておりました。

邪魔な妹でした。

お友達と遊びたいさかりなのに、いつも妹連れ。お可哀想に。
そして姉のお気に入りの髪飾りなんかを、妹は平気で無断で使ってしまうんです。
そしてそのお気に入りを紛失してしまったりするんです。
今思えばなんてうっとおしい妹でございましょう。
あの時はごめんなさい。

悪気はないのでございます。

「おねえちゃんといっしょ」 が、いいのでございます、妹というものは。
どうですか?
全国の妹の皆様、ご意見お待ちしております。

姉の持っているものがもうキラキラして自分もほしくなってしまうのです。
「思い出にかわるまで」の今井さんと松下さんのようですが、
姉の旦那を取り合ったりはしておりません。
念のため。

というか、この例えも古すぎます。ごめんあそばせ。

しかし私の姉は出来た人でございますので、
ナニカト素行の悪い野猿のような私に
そりゃあ優しく接してくれまして。

ありがたや。合掌。

そんなやりたい放題の子供時代のおかげで、
生粋の長女の人に会うとなぜか妹代表で謝ってしまいます。

2011年7月19日火曜日

原田芳雄さんのご冥福をお祈りします。

FMシアターでお世話になった原田芳雄さんがお亡くなりになられました。

ご冥福をお祈りします。

「飛ばせハイウェイ、飛ばせ人生」の物語のなかに、

「人は死ぬんだよ」

という原田さんのセリフがあります。

当たり前なのに、生きていると忘れがちになる。

心から、ご冥福をお祈りいたします。

2011年7月18日月曜日

なでしこさん優勝おめでとう。

スポーツしてるんですか、とよく聞かれます。
スポーツ観戦お好きですか、とよく聞かれます。
いえ、まったく。

そんな私でも、なでしこさんおめでとうと思うのでございます。

優勝ですってね。
素晴らしいですね。
だって世界イチでございますわよ。
オンリーワンではなく、ナンバーワンでございますわよ。
ふと思うのですが、ナンバーワンってオンリーワンでもありますよね。



そうそう、お友達からお土産をいただきましてございます。
フィンランド土産ですって。
ノートブック。
表紙にバタフライのような、鳥のような、
もう、身震いするほど素敵でございます。
文具萌えがございます。
ボールペンだとか、ノートだとか、レターセットだとか、
ずっと見ていたい。
ボールペンがずらりと並んでいる姿にぶるぶるします。
いつもいつもいつも、ノートを探しています。
でかくて、ぶっとくて、方眼紙のノート。
そこに全てを書くのでございますよ。

2011年7月15日金曜日

現場が楽しいに決まってら。

本日は通し稽古。

だったそうですよ。

そうそう。001の「www」の他の公演のお知らせもしていこうと思いますの。

まずー。

10月4日に、神戸学院大学のグリーンフェスティバルに参加でございます。

そして年が明けた1月6日~9日に、ウイングフィールドにて
大阪公演予定でございます!

アゴラから始まって、
東京、神戸、大阪と、
昨日今日明日ですね。

今回は、熱に浮かされたように書き初めました。
そして熱が下がらないうちに書き終えて。
夢の中での出来事かと思いました。

とさ。

2011年7月7日木曜日

しつこく宣伝。

期間限定公演001 『WWW』

作:樋口ミユ 演出:棚瀬美幸

 
★キャスト:出口弥生
      条あけみ(あみゅーず・とらいあんぐる)
      キタモトマサヤ(遊劇体)、
 丸山英彦(デス電所)

★スタッフ:舞台監督/河村都(CQ
音響/大西博樹
     照明/プラン 葛西健一
     
★公演日時:27日(水) 19時30分※アフタートーク 
             坂手洋二氏(燐光群)
      28日(木) 19時30分
      29日(金) 15時※アフタートーク 
             長谷川寧氏(冨士山アネット)
             19時30分※アフタートーク 
             松井周氏(サンプル)
      30日(土) 14時

<全5回>上演時間1時間30分  
<受付は開演の1時間前・整理券発行/開場は30分前>
<6歳未満の方のご入場はお断りしております>

  場所:こまばアゴラ劇場

  ワークショップ 31日(日曜日)
14時「高校演劇のつくり方こわし方 in 関西」
18時「女性劇団のつくり方こわし方 in関西」
                (各2時間)
★チケット料金<日時指定・全席自由>
前売り:2500円
当日:2700円
学生:1700円
ワークショップ:各1000円(公演の半券提示で500円)

  チケット発売日 614
  チケット取り扱い コリッチ http://ticket.corich.jp/apply/28067/

  お問合せ先 limit001_www@yahoo.co.jp

2011年7月2日土曜日

焼けちまった悲しみに。

「焼けた…?」

と、言われるたびに悲しみが溢れるのでございます。

ええ、焼けた、焼けたよ。真っ黒にな。

その後のマンゴGOGOGOGO

裸にはなりはいたしませんでしたが。

立ち食いマンゴーでございました。

テーブルに座ったままでは食べられません。
したたる果汁がハンパないのでございます。

リンゴのようにむきむきマンゴー。
まるごとマンゴー。
かぶりつけば、もうジューシーマンゴー。
そりゃあ、おいしかったのでございます。
しかも種イガイの部分をもう残すことなく食べつくし。
今までのマンゴー概念をくつがえしました。

しかし立ち食いマンゴー。

落ち着いては食せません。

しかしマンゴーを余すところなく堪能。

皆様一度お試しくださいませ。